熊本県を震源とする地震が14日から相次いで発生し、大きな被害が出ています。被災地ではボランティアの受け入れが始まったほか、義援金やふるさと納税での応援も全国に広がっています。一方、地震はいつどこで起きるかわかりません。首都直下地震や南海トラフ巨大地震など、他の地域での発生も懸念されています。支援から防災まで、私たちに今できることをまとめました。
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全文転載元:yomiuri.co.jp
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熊本県を震源とする地震が14日から相次いで発生し、大きな被害が出ています。被災地ではボランティアの受け入れが始まったほか、義援金やふるさと納税での応援も全国に広がっています。一方、地震はいつどこで起きるかわかりません。首都直下地震や南海トラフ巨大地震など、他の地域での発生も懸念されています。支援から防災まで、私たちに今できることをまとめました。
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明知鉄道は、グルメ列車「寒天列車」と「おばあちゃんのお花見弁当列車」の運行を4月1日から始める。
寒天列車は、同鉄道山岡駅内にあるレストラン「かんてんかん」が調理を担当。寒天サラダ、寒天すし、寒天中華あえ、寒天梅そばなどが3段のお重に詰められたほか、前菜としてところてんなどもつく。「おばあちゃんのお花見弁当」は、道の駅「山岡のおばあちゃん市」でランチなどを提供する「山岡のおばあちゃんの手づくりの店」が作るお花見弁当。ちらしずしや、こんにゃく、煮物、揚げ物などが入る。
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京阪電鉄で運行されていたオレンジと赤の「旧特急色」の車両が21日にラストランを迎え、大津市で記念イベントが開かれた。
旧特急色は、かつて京阪各線で運行されていたが、現在の緑色の車両などに主役の座を譲っていった。
大津線(京津線と石山坂本線の総称)では、2012年の100周年を記念して復刻。おなじみの「600形」(2両編成)が走っていたが、定期検査を機に、別デザインに塗り替えられることになった。
全文転載元:読売新聞
町田市の桜の名所・恩田川で20日、桜の花が咲き始めた。
恩田川では、高瀬橋(成瀬)から下流の約2キロにわたり、約400本のソメイヨシノが川に向かって枝を伸ばしている。満開時には、両岸から滝のようになだれ落ちる花が川を覆い、息をのむほど美しい。
咲き始めたのはまだ一部だが、通りかかった近くに住む斉藤未来さん(25)は「桜が咲くとほっこりする。いつもより少し早いが、入学式までもってほしい」と話していた。
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◆物資など示す56か所も順次
2020年東京五輪・パラリンピックで増加が見込まれる外国人観光客が災害時に安全に避難できるよう、三鷹市は新年度から市内の一時避難場所や避難所を案内する標識の多言語化に取り組む。市内には外国人観光客が多く集まる三鷹の森ジブリ美術館(下連雀)もあり、市は海外からのジブリファンの安全な避難にも役立てたい考えだ。
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鳥取空港(鳥取市)の愛称が「鳥取砂丘コナン空港」になって3月で1年を迎えたのを記念し、郵便局物販サービス(東京都)は17日、人気アニメ「名探偵コナン」のキャラクターをあしらったオリジナルフレーム切手を、1000シート限定で発売する。
1シート(52円切手10枚)税込み1000円。鳥取砂丘を背景に、主人公の江戸川コナンがパイロット姿で、ヒロインの毛利蘭が客室乗務員姿で描かれている。県東中部の郵便局(簡易郵便局を除く)で購入できる。
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柑橘(かんきつ)類を恋人同士などが贈り合う「オレンジデー」(4月14日)を多くの人に知ってもらおうとJA全農えひめは13日、松前町のエミフルMASAKIなどで県産柑橘をお客に試食してもらうイベントを開いた。
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国内で9日、太陽の一部が月に隠れて欠けて見える「部分日食」が起きた。
東京都小笠原村の父島では同日、最大で太陽の面積が約38%欠ける日食となった。
同村の写真家冨田マスオさん(48)によると、父島は朝から曇りで、雲の合間から時折太陽がのぞいた。食が最大となる午前11時頃に薄曇りとなり、大きく欠けた太陽を、撮影することに成功した。
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上野―御徒町間の「アメ横」は、JRの線路ガード下を中心とする大商店街。生鮮食品、乾物、衣料品、化粧品、飲食店などあらゆる店が、市場か露店のような活気で道の両側にひしめいている。その高架上を常に何本もの電車がゴトンゴトンと轟音(ごうおん)を響かせながら行き来する迫力は大変なものだ。
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